活用シーン

オリジナル不織布バッグの活用シーンについてご紹介いたします。

エコバッグとしての不織布バッグの活用

エコバッグとしての不織布バッグの活用

リアル店舗でのバッグ事情

近年、スーパーでは当たり前のように有料レジ袋が置かれたり、マイバッグ(≒エコバッグ)持参者を対象に値引きがされたりしています。現在は無料でレジ袋を配布しているスーパーもありますが、環境相より2020年のオリンピックまでにレジ袋を有料義務化したいとの表明がなされています。

既に大型家具量販店や高級スーパーマーケット、カフェなどで販売されるオリジナルバッグは、そのおしゃれさや使い勝手の良さなどから街で普段使いされているものが多数見受けられます。
海外でも多くのスーパーなどで様々なデザイン、素材、形のバッグが販売され、こちらも日本でも人気となっており、フリマアプリや旅行先でお土産として購入される方も多いようです。

このように、実際にエコバッグとしてご利用いただくためにはデザインも重要なポイントとなります。
当社の「高品質不織布バッグ」は、デザイン面において再現性が高く、全面フルカラーで印刷するので狙ったデザインをそのままバッグに再現することができます。

「高品質不織布バッグ」の、エコバッグとしての利用に最適な点がほかにも多数ございますので、以下にまとめました。

エコバッグとしての高品質不織布バッグ

イメージ・マジックの高品質不織布バッグは、耐久性の高さなどからエコバッグとしての利用にも最適な仕様です。

全面デザイン自由で意匠性も抜群

前述のとおり、印刷をフィルムに施すため、普段使いしやすいシンプルなデザインもちろん、写真やカラフルなデザインまで、バッグ上に鮮明に再現致します。
ご入稿データのチェックも当社で行っておりますのでご安心ください。色校正の実施も可能です。

高耐荷重性

持ち手と本体を超音波でしっかり圧着しているので、重いものも安心して持ち運べます。
例えば大きなサイズのものは、350mlの24缶入り1ケース(約9kg)を入れても問題ない強度があります!

高防水性

バッグ本体の外側はOPPフィルムで覆われているため水や汚れにも強く、綺麗な状態のままお使いいただけます。

中身が分かりにくい

高品質不織布バッグの本体は印刷したフィルムを不織布にラミネートし、成形しています。
厚紙のようにハリがある素材で形も比較的安定し、隠ぺい性も高いので購入品が分かりにくいバッグです。

豊富なオプション

バッグの内側に保冷温効果のあるシートを貼り合わせることができます。
そのほか折り畳みやジッパー、マジックテープ、ポケットなどのオプションをご用途に合わせて追加いただけます。
オプションメニューはほかにも多数ございますので、お気軽にお問合わせください。

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