バイオマス不織布バッグ

エコロジーサスティナブルな環境配慮型オリジナルバッグ

バイオマス不織布バッグ

バイオマス不織布バッグ ※掲載不織布バッグのデザインはサンプルです。

企業ノベルティも環境配慮の時代へ

SDGs

SDGs採択後、環境課題達成への貢献に取り組む企業が増加

2015 年に国連サミットで採択された SDGs(持続可能な開発目標)は、環境面・経済面・社会面の主要な課題が含まれており、多くの目標は環境課題に密接につながっています。世界全体で解決すべき17の目標を掲げ、2030 年までにこれらの目標を達成することを目指しています。

日本政府はSDGsが採択された後、実施に向けた国内の基盤整備や推進本部の設置。経団連も行動企業憲章でSDGsへの取り組みを表明するなど、現在の企業活動は、この目標を無視しては行われなくなってきているといっても過言ではありません。

環境配慮型ノベルティ

環境や社会への貢献で企業イメージを向上させる

「SDGs達成への貢献に取り組んでいる企業=環境や社会に貢献する取り組みを行っている企業」 というイメージを、消費者に持ってもらえることから環境に配慮した活動を企業ブランディングに取り入れる企業が増えてきました。

近年では大々的な広告等で実態と乖離した企業イメージを形成しようとしても消費者に見破られ、逆に営利に偏重した企業イメージを持たれてしまうなど逆効果になることもよくあり、時にはインターネット上での炎上を招いてしまいます。 そんな中、環境や社会への貢献で企業イメージを向上させていく方法が注目されています。

環境配慮と広告宣伝を両立する「バイオマス不織布バッグ」

圧倒的な見栄えと、耐水性・強度を持ち、エコバッグとしてもずっと使っていただけるとご好評いただいている弊社の「フルカラー不織布バッグ」。 その見た目や、耐水性・強度はそのままに、環境配慮素材を使用したものが「バイオマスフルカラー不織布バッグ」です。

バイオマス不織布バッグ ※掲載不織布バッグのデザインはサンプルです。
カーボンニュートラル

バイオマス不織布バッグの特徴

不織布の一般的な原材料はポリプロピレンですが、バイオマス不織布バッグでは、再生可能な生物由来の有機性資源である「バイオマス」(化石資源を除いたもの)を配合したスパンボンド不織布を使います。

当社のバイオマス不織布はバイオマスを10%配合しており、有機ごみと一緒に廃棄することが可能。焼却処理された際も大気中のCO2濃度の増加を抑制することができるカーボンニュートラル(※1)サスティナブル(※2)をキーワードにご利用頂ける素材です。

※1 カーボンニュートラル…ライフサイクルの中で、二酸化炭素の排出と吸収がプラスマイナスゼロのことをいいます。

※2 サスティナブル…「持続可能な」という意味。SDGsの世界的な支持とともに、一般的な環境用語として使われるようになった。

植物由来PEは、日本有機資源協会認定番号140001のグリーンポリエチレン(LDPE)を使用しております。

バイオマスマーク取得済

バイオマスマーク取得の不織布

バイオマスマーク(※3)は生物由来の資源(バイオマス)を利活用し、品質及び安全性が関連する法規、基準、企画などに適合している環境商品の目印です。

有機物であるバイオマスは地球温暖化対策としての二酸化炭素削減や循環型社会の構築に役立つとされており、日本政府では長期戦略としての活動を推進しています。

※3 バイオマスマーク…生物由来の原料(バイオマス)を使った製品の目印となるマーク。一般社団法人日本有機資源協会が認定している。

バイオマス不織布バッグに関するアンケート

バイオマス不織布バッグにご興味がある方は下記のアンケートにご回答いただけますと幸いです。

アンケート回答をご入力ください

Q1.通常の不織布と比較し、バイオマス不織布でのオリジナルバッグ製作をご検討いただける価格について、お選びください。(必須)

通常の不織布に対して

Q2.直近でバイオマス不織布バッグをご検討いただけそうな案件はございますか?(必須)

検討できそうな案件が

Q3.Q2の案件での想定発注枚数について下記よりお選びください。(必須)

Q4.バイオマス不織布バッグの利用イメージがございましたらご記入ください

Q5.その他バイオマス不織布バッグに要望がございましたらご記入ください。

Q6.貴社でのエコ対応推進活動についてご記入ください。

回答者様情報をご入力ください

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